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日本デザイン学会第4支部 インタラクションデザイン研究会
「フィジカルUI ー ポストGUIをどう作る?」

大変久しぶりとなりました。 インタラクションデザイン研究会を下記要領にて開催いたします。 今回はセンサやアクチュエータを用いた体感的、実世界的なUI、 いわゆるフィジカルUIがテーマです。

近年、wiiやiPhoneのようなセンサをUIに取り入れた製品が登場し、 ポストGUIが現実のデザイン対象として近づいてきたという実感が ある一方で、それらをどのように計画、設計すればいいのか という課題も出てきています。

今回は、このようなUIの開発ツールとしてGainerを取り上げます。 開発者であるIAMASの小林氏をお迎えして、Gainerとその活用事例を ご紹介いただくと共に、後半ではソフトディバイス 八田を交えて、 UI開発での課題に関してのディスカッションも予定しています。

Gainer 参考リンク http://gainer.cc/

テーマ フィジカルUI ー ポストGUIをどう作る?
講師 小林 茂氏
IAMAS 岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー 准教授
日時 2008年12月5日(金)14時16時30分 (受付13:30〜)
会場 京都工芸繊維大学 工繊会館 多目的室 (※ 周辺の地図)
〒606-8585  京都市左京区松ヶ崎御所海道町
交通案内 松ヶ崎駅(市営地下鉄烏丸線)出口1
http://www.kit.ac.jp/01/01_110000.html
参加費 1000円(学生は500円)
当日受付でお支払い願います。


参加申し込み

  • お名前
  • 勤務先
  • 所属


を明記の上、下記のアドレスに 参加申し込みメールをお送りください。
参加申し込み先:hat[at]softdevice.co.jp (株)ソフトディバイス 八田 晃

※メールアドレスの[at]は@に置き換えてください。

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